少年サッカー連盟役員

2021年度 東京都サッカー協会 第4種委員会

吉實 雄二 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 委 員 長
古賀 研二 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 副委員長
井上 雅志 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 副委員長
兼 技術指導部長
豊原 守 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 総務部長
野口 哲夫 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 普及部長
石神 朋治 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 広報部長
小島 洋邦 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 渉外部長
松村 俊英 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 競技部長
村上 泰一 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 審判部長
苫米地満博 東京都サッカー協会少年サッカー連盟 会計部長
小泉 秀樹
木下由美子
後藤真由美
佐藤 一恵
石森 由紀
石森 祐子

2021年度 ブロック委員長

第1ブロック
(足立区・荒川区・墨田区・台東区)
委員長 佐藤 成明
本年度は53チーム登録の第一ブロックになります。
墨田区、台東区各サッカー協会の協力を得ながら大会運営を行います。
少しずつではありますが、中央大会でも良い結果が出てきております。
地域トレセンや東京トレセンとのつながりも大切にし選手育成に努めたいと思います。
また加盟チームの指導者育成と登録審判員の技術向上に取り組みます。
第2ブロック
(江戸川区・葛飾区)
委員長 大野 誠
今年度は昨年度から1チーム減り、加盟数57チームでスタート致します。
江戸川・葛飾両区運営スタッフの共助にて加盟チーム少年プレーヤーの期待に応えてスムーズな大会運営を行って参ります。
一方、トレセン活動は江戸川区臨海球技場・葛飾区奥戸総合スポーツセンター陸上競技場を会場に充実した活動を実施して参ります。
区・ブロック・地域トレセンの連携を図り、加盟チームの指導者育成に取り組み、審判員の技術向上を目指して参ります。
第3ブロック
(練馬区)
委員長 柏﨑 正則
第3ブロックは、加盟70チームを数える大所帯の練馬区から、64チームが加盟する練馬単独ブロックです。
加盟チーム同士切磋琢磨して、技術力の向上をめざします。
また、サッカーの技術だけではなく、マナーについも、選手、スタッフ、保護者含めて最高を目指します。
プレーヤーズファースト、フェア、リスペクトを忘れずに、活動をしていきます。
第4ブロック
(杉並区・中野区)
委員長 牧野 陽一郎
第4ブロックは杉並区と中野区のチームで構成されています。
今年度の登録チーム数は、56チームです。
ブロックの大会は、その会場を杉並区及び中野区の区立小学校の校庭並びに区立の運動グランドを中心に使用します。
各チームとも、児童の健全育成を念頭に個々の能力、そしてチームの総合力向上のために日々の活動に取り組んでいます。
第5ブロック
(世田谷区)
委員長 榎園 寛
当ブロックは世田谷区単独で構成されています。
21年度は数名の役員が変わりました。ブロックとしてサッカーファミリーを増やす取り組みとして未就学児やママさんの大会の開催にも協力しています。
技術部はトレセン活動とは別に、独自でGKアカデミーとガールズアカデミーを開講し、技術スタッフが指導に当たっています。
審判向けには、4級審判の新規取得講習会を開催していると共にチーム帯同審判対象の研修会を審判委員会を中心に開催しています。指導者講習も計画していますが、20年度は新型コロナウイルスの影響で開催できませんでしたが、計画としては年間2回以上(19年度は4回実施)のD級コーチ養成講習会を予定しています。
第6ブロック
(板橋区・北区・豊島区)
委員長 鈴木 雅之
第6ブロックは板橋区、北区、豊島区のチームで構成されています。
少年サッカーを取り巻く環境は大きな変革の過渡期にあります。
決して順風満帆の環境にはありませんがサッカーを通じて豊かなスポーツ文化を創造し人々の心身の健全な発達と社会の発展に貢献するべく、よりよい競技環境の提供、スムーズな競技運営の実践を念頭にスタッフ一同日々、邁進していく所存です。
第7ブロック
(目黒区・新宿区・渋谷区・文京区・千代田区)
委員長 小山 善史
第7ブロックは目黒・新宿・渋谷・文京・千代田、5区41チームで構成されたブロックです。
リーグ戦をはじめ全学年ブロック大会を行い、育成・強化に努めております。
ブロックトレセンにおいてもレベルにあった選手を見落とすことのないように全チームの協力を多くの選手をしっかり網羅しております。
ブロック独自の低学年(1.2年生)フットサル大会を実施しサッカーの楽しさをより実感出来るよう、幅広く多くの選手が参加する、7Bの恒例行事となります。
「都、中心部」ブロックならではの運営で今年も頑張ります。
第8ブロック
(大田区・品川区・港区・中央区・江東区・島しょ部)
委員長 木村 正人
大田区・品川区・港区・中央区・江東区で構成され、71チームの登録です。
島しょ部も管轄ですが2021年度登録チームはありません。
2020年度は前年度に引き続き登録選手数が4,000人を超えました。
2021年度は、8ブロックにかかわるすべての人々がサッカーを楽しめるようコロナ感染症防止対策や熱中症対策等の安全対策を十分整えながら活動を進めていきます。
また、5区の少年サッカー連盟等とも協力し、グランド確保や選手や指導者の技術向上のための取り組みを進めていきます。
第9ブロック
(調布市・三鷹市・武蔵野市・狛江市)
委員長 崎間 猛
調布市・三鷹市・武蔵野市・狛江市の加盟42チームで構成されています。
昨年度はコロナ渦でブロック活動を満足に行えることができず、とても残念な1年でした。
選手にはサッカーに取り組む環境を提供することができず、指導者や審判員育成の機会を設けることができなかったことが悔やまれます。
今年度は、コロナが早期に終息することを祈りつつ、選手たちがサッカーを楽しみ、競技力を伸ばすことができるよう、感染防止対策を徹底しながら、安心・安全な運営を心掛けていきます。
よろしくお願いいたします。
第10ブロック
(府中市・立川市・国立市・国分寺市)
委員長 荒巻 勇人
府中市、立川市、国分寺市、国立市4市の加盟45チームで構成されます。
三井のリハウスU-12リーグ、種々大会やトレセン活動を通じて運営の充実を図り、成熟したブロックにしたいと考えています。
ブロック役員一同少年連盟、加盟クラブとの関係をより深めプレーヤーズファーストの理念の基、活動する選手により良い環境を供給できるブロック運営を目指します。
第11ブロック
(町田市・多摩市・稲城市)
委員長 吉川 正一郎
稲城市・多摩市・町田市の3市で、48チームから構成されています。
三井のリハウスリーグは1部に2チーム、2部に2チーム、ブロックリーグには38チームが参加します。
東京都各中央大会も11ブロック内を会場(南豊ケ丘フィールド、稲城長峰スポーツ広場、稲城陸上競技場、町田陸上競技場)として、数多く開催する予定です。
運営、技術、審判と一丸となり全力で選手達をサポートできる環境を整えたいと考え、指導者講習会、トレセン活動の充実、審判研修会の充実なども積極的に行っていきたいと思います。
よろしくお願い致します。
第12ブロック
(八王子市・日野市)
委員長 江川 雅彦
12ブロックは、八王子市・日野市の2市に所属する47チームが登録しています。
2021年度は日野市で1チーム、八王子市で3チーム減りました。
新たに八王子で1チーム加盟し、47チームで活動いたします。12ブロックは、子供たちを主人公とするブロック、子供たちがサッカーを楽しむ中で心身共に育つブロック運営を心懸けています。
運営、技術、審判一丸となり、ブロック運営をサポートする環境を整えています。
今後ともよろしくお願い致します。
第13ブロック
(東久留米市・清瀬市・小金井市・西東京市)
委員長 松村 俊英
2020年度の13ブロック(清瀬市・東久留米市・西東京市・小金井市)は3年生以上で唯一開催された公式戦であるU-12選手権予選のみ消化、またリハウスリーグを開催しましたが全日程消化とはなりませんでした。
非常事態宣言下に於いて活動自粛していたチームがあり、ブロック主催行事は全て開催見送りとなりました。
新年度はブロック活動は元よりD級指導者資格取得講習会の開催、審判講習会の開催などを積極的に計画し活動していきます。
選手を第1に考えた運営・暴力暴言のないブロックを目指して行きたいと思いますので2021年度も13ブロックをよろしくお願い致します。
第14ブロック
(小平市・東村山市・東大和市)
委員長 森泉 潤
2021年度登録加盟チーム数39(東大和市、東村山市、小平市)、リハウスリーグ参加36チームでリーグ戦をスタートします。
今般のコロナ感染拡大の影響は現在も全てのブロックが十分な活動を行えない考えもしなかった一年となりました。
未だ続くコロナ渦で引続き昨年と同じブロック役員、各市運営役員と共に上位組織からの感染対策の指示を仰ぎながら、今年度ブロック事業計画を安全に遂行していくよう努めます。
ブロックトレセン活動及びM1、M4、ブロック指導者講習会、審判講習会実施等も同様に十分な感染防止対策を図り、厳しい状況でも可能な限り実施できるよう努めていきたいと考えています。
Withコロナと言われてますが、厳しい現状を打破できるよう盛り上げていきたいと思います。
第15ブロック
(武蔵村山市・あきる野市・青梅市・福生市・瑞穂町・昭島市・日の出町・羽村市)
委員長 上野 則之
2021年度は、8市町村41チームで活動します。
ブロック役員は副委員長、会計部長、女子担当が変り、新体制で臨んでまいります。
引き続き各チームの先頭に立ち、選手が楽しくプレーできるような環境作りに取り組んでまいります。
また、指導者並びに審判のレベルアップを図るべく講習会を企画し、個の向上とともに指導者同士、審判同士の情報交換の場として見識を高め、指導方法、マナー、リスペクト精神等、選手に対して歩む道筋、方向性をしっかりと作っていきたいと考えております。
最後に加盟41チームが協力してブロック全体を盛り上げ、選手を中心にチームスタッフ、保護者、ブロック役員に笑顔があるブロックを目指してまいります。
第16ブロック
(少女登録ブロック)
委員長 新井 拓
東京都全域の少女のみで構成されたチーム登録のブロックとなります。
2021年度は2020年度に設置した普及部の活動を本格化させ、少女サッカーの更なる普及、発展に注力します。
16ブロック独自の大会を継続し、1~15ブロックに登録する少女選手も参加可能とし、出場機会に恵まれない少女選手の活躍の場を今年度も設けたいと考えております。
他ブロックのご理解ご協力を得ながら、未来のなでしこ選手、サッカーが大好きな選手を送り出せるよう全チーム一丸となって盛り上げて行きたいと思います。